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タイトル アートNPO 推進ネットワーク通信

《アートNPO推進ネットワーク通信の発行》2002,4

アートNPO通信 タイトル

 アートNPOの活動は幅広いが、重要な柱の一つが情報発信である。この通信はアートNPO推進ネットワークの活動報告及びNPO型アート活動についてのミッションを情宣するものとして、毎月1回、2002年4月の第1号から2006年12月の57号まで5年間に亘って発行した。紙面印刷の形で会員に郵送すると共にサイトにも掲載してきた。その後、市民派アートコレクターズクラブ通信に引き継がれているが、以下はアートNPO時代に発行された各号のタイトルの記録である。

アートNPO推進ネットワーク通信

《目次》アートNPO推進ネットワーク通信

1号 アートNPO活動の提唱と組織立上げ
2号 第一回企画『ぼくらの森本秀樹コレクション展』
3号 推薦作家森本秀樹氏、アートNPOに作品寄贈
4号 アートNPO推進ネットワーク基本構想固まる
5号 第二回企画『横田海コレクション展』開催される
6号 アートNPO、藤本治聖氏主催『牛波の全貌展』を後援
7号 日経新聞に、山下代表及びアートNPOの紹介記事
8号 NPOとは何か&アートNPO役員に期待するもの
9号 NPO型アート市民運動とのコラボレーション提案
10号 アートNPO情報発信のためのWEBサイト開設
11号 アートNPO推進ネットワーク役員体制
12号 第一回理事会・総会にて役員体制・規約など論議・承認
13号 アートNPOと『ぼくらの○○○展』(御子柴大三)
14号 高齢者施設との共同企画コレクション展開催
15号 特別会員マコトフジムラ氏、ホワイトH文化担当顧問就任
16号 新潟絵屋大倉宏氏との共同企画推進の合意
17号 もみの木画廊にて『コレクターの見る視点展』開催
18号 市民派コレクターの眼が選んだ作家たち
19号 ソウル『リ・ウーファン回顧展』鑑賞と韓国アート事情
20号 平和へのメッセージ展と『クリスマス・イン・ピース』計画
21号 反響を呼んだ『クリスマス・イン・ピース展』
22号 美術コレクションは自分探しの旅、自己表現の一つ
23号 アートNPO主催『ぼくらの渡邉早苗展』開催
24号 アートNPO2004年度計画概要&新役員選任
25号 クリスマス・イン・ピース収益金の日本ユネスコ協会寄贈
26号 新潟絵屋との共催企画『冨長敦也石彫展』開催
27号 日経新聞に代表理事山下透の紹介記事
28号 美術雑誌に代表山下透の美術連載対談の掲載はじまる
29号 第2回『コレクターの見る視点展』巡回展の開催
30号 コレクション展第4回『ぼくらの岸田淳平展』開催
31号 画家岸田淳平氏からの手紙“アートNPOへのエール”
32号 山下代表による美術対談シリーズ好評のうちに終了
33号 2004年度理事会及び総会開催となる
34号 “新潟がんばれ”『美の探索展』開催
35号 新潟絵屋との共同企画『渡邉早苗展』開催
36号 若手作家支援アート企画『生命讃歌展』開催
37号 日経新聞に市民派コレクター紹介特集記事
38号 韓・日現代作家交流展オープニング・代表理事乾杯の音頭
39号 新潟絵屋&アートNPO共催企画『森本秀樹展』開催
40号 美の探索展収益金の新潟県立美術館友の会への寄贈
41号 アートNPO推薦作家『横田海』展覧会の後援
42号 NICHE ART STUDIO主催アートコンペティションで審査員
43号 常務理事原田俊一氏、画廊アートフロンティア開設
44号 コレクション展『ぼくらの上野憲男展』開催
45号 第3回『コレクターの見る視点展』開催
46号 アートNPO推薦作家横田海氏及び上野憲男氏から作品寄贈
47号 アートRNPO新会員紹介及び美を遊ぶ壺中夢倶楽部の紹介
48号 理事会・総会にて2005年度活動報告及び2006年度計画論議
49号 アートNPO推進ネットワーク2006年度新役員体制
50号 アートNPO、佐藤美術館主催『岡村桂三郎展』の企画協力
51号 アートNPO、日本画家手塚雄二展覧会及び講演会の企画協力
52号 アートNPO会員による市民派コレクター自慢の一点展開催
53号 『七月の空展(森本秀樹とその仲間たち)』開催
54号 アートNPO会員たちのアート活動&近況報告
55号 『ぼくらの浅見哲一コレクション展』に大勢の来場者
56号 『市民派コレクターによる山田正亮コレクション展』
57号 『アートNPO推進ネットワーク』組織名称変更と活動の縮小

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